現場の人が間違いやすい、面接で聞いてはいけない質問例

面接においての質問では、不適切な質問の一覧が出ています。 本人の努力でどうにかなるもの以外は変えられないため、聞いて判定する必要がないというのが厚生労働省の方針かと考えます。…


裏側ツアーの需要

しごとをしてもらうと、当然しごとをしてくれる方がいます。 成果物だけを見る方もいますが、どのようにしごとをしているかを見たいという需要も存在します。…


コロナ禍後の新卒採用はどうなるか

コロナ禍後の採用はどうなるんでしょうか。 感染状況の改善が、なかなか見えてきませんね。 それでも、採用自体の平均は良くなっています。 この傾向は今後も続くと予想されています。…


退職前インタビューでメンチを切られたり泣かれたり

組織があれば退職者が出てきます。 組織に問題がある場合もありえますし、 個人の考え方との相違によって辞める場合もあります。 今後の採用に向けて、個人的には 退職前インタビューをオススメしています。…


「採用する」「辞める」を組織ノウハウの蓄積機会にする

誰かが退職することはさみしい場合もあります。 でも、だいたい12年くらいが勤続年数の平均といわれます。 組織から誰かが辞めることは、避けては通れないことです。 そして、次の方がその穴を埋めるときに…


面接官なら、セオリーよりもあなたの疑問を聞こう

面接に立ち会うとよく感じることとして、 面接時にうまく質問ができていないことがあります。 面接官は、能力的にもマインド的にも 面接官にふさわしい方を選ぶのでしょう。…


畑違いのしごとでも共通点を見出し実績につなげる

新しいことを始めるとき、「全く初めてだから」と 教えてもらえる環境は安心できます。 でも、教えてもらえる環境ばかりではないです。 新卒の人でさえ、(もちろん学ぶ環境は用意しても)…


合意はするのではなく、つくっていく姿勢:面接の確認を例に

間に立って仕事をする場合に、 合意をもっとはっきりととっておくべきと 感じることがあります。 例えば採用の現場。 候補者の方は年収やら自己PRやらで 伝えることが難しいとしても…


まいせん(毎日の処方箋)です。

副業や独立・生き方・学び方など、少しずつ発信してお役に立てるようにブログをしています。情報過多の時代に、「金銭的・やりがい・生きがい」など判断に迷ってい人の背中をやわらかく押したい。更新が遅めなときは、子育てでフリーズしているかもしれません。

会社に勤めながら、2017年9月3日以来ブログをほぼ日で
1300日以上更新中。息子3歳11ヶ月、0歳5ヶ月。