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租税法大学院で論文を書く人が参考になる教員Twitterアカウント

以下で紹介したものを中心にアカウントを調べてみました。
掲載の順番には特別意味はございませんので、あしからず。
また、全てを網羅しているものでもないのです。
あくまで初学者向けです。
実名でTwitterから検索できるものがそれほど多くなかったのですが、フォローしていない方で気になる教授がいれば、参考になりますので、みてみてください。

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Twitter一覧

浅妻章如先生

租税法学者の名前で以下に挙げたものを片っ端から調べてみましたが、今回あまり見つかりませんでした。

しかし、浅妻先生のTweet比較的たどり着きました。

論文の紹介や税法理論の紹介なども含めて書いてくれているので、興味がある方は過去のTweetを含めて確認しておくといいでしょう。

 

渕圭吾先生

こちらがアカウントになります。

 

所得課税の国際的側面など、面白い書籍がありますね。

酒井克彦先生

いわずもがなですが、参考になるTweetや新しい話題の提供も多数くれます。

 

木山泰嗣先生

租税の話題とゼミ生向けのコメントもありますので、論文を書いている方にも参考になります。

伊藤公哉先生(ゼミのTwitter)

 

□サービスメニュー

 

論文テーマのきっかけとして

どんなテーマがホットで興味を持たれるかの勘を養いましょう。

租税法分野の日々の動向を知っておくと、この分野のトレンドをつかめます。

良いトピックかどうかは、もちろん自分自身の疑問に応えられるものかどうかであります。
それと同時に、他の人の興味に結びつくかどうかをはかりましょう。

知らないテーマや租税理論で奥深いテーマなど、見つけることができます。
また、論文の紹介もしてくれているので、テーマに困っている人は読んでみるとなにかヒントにできるかもしれません。

【編集後記】
新しい図書館で文献探しをしました。
いい雰囲気でした。

【運動記録】
ジョギング○ ストレッチ○ 筋トレ○ サプリ○

【子育て日記(3歳)】
フセンで遊びました。
大人が使っているものって、ちょっと興味をひくようです。
持っている本に大量に貼り付けて楽しんでました。