4. ひとり国際仕事の実務– category –
-
4. ひとり国際仕事の実務
自分で作ると評価の仕方も変わる
自分で作ってみると評価の仕方を 改めることができます。 ブログを書いてみることの意味に、 この評価の仕方を変えられることが あげられるでしょう。 「収入にならない」「だからなに?」と 感じるかもしれませんが、意外と役に立つところです。 &... -
4. ひとり国際仕事の実務
言葉のイメージの共有:現場の求人内容と求職者の頭の中は交わらない
求人出すときに、一般的にあるカテゴリと 実際にしてほしい仕事の内容は一致しないことがあります。 現場のイメージのヒアリングと 市場に出した場合の能力値とのズレを 上手にすりあわせるのは、 技術力が必要な部分になります。 &n... -
4. ひとり国際仕事の実務
季節性のネタのカレンダーをつかもう
ブログを書いていると特定時期にアクセスが 上がるものがあります。 その後にまたアクセスが下がりますが、 年周期ならまた来年アクセスが増えます。 単発でアクセスが下がるようなことが 嫌であれば、このように季節性でアクセスが 上がるようなネタを使... -
4. ひとり国際仕事の実務
仕事スキルを抽象化して評価できるか否か
採用をするときには、 すでに経験を持っている人を 求める現場担当者は多いです。 でも、仕事が多様化していますし 前職が全く同じ内容という方には なかなか会えません。 そんな現場担当者は、求めている人と違うとして、 書類を見ただけで、選考から落と... -
4. ひとり国際仕事の実務
女性が士業ブログで集客して、変な人に絡まれないか
先日士業のセミナーに参加した際に 「女性がブログをして変な人に寄って 来られて困ることはないか」 と質問が出ました。 ブログを始めることに興味があっても、 変な人に絡まれたくはないですし、 女性の方がそういう危険性があると 感じることがあっても... -
4. ひとり国際仕事の実務
楽にやったのに評価されることは、自分の強みの指標になる
自分の強みを明らかにするのは難しいです。 いくつかやり方があるでしょうが、 「負荷が少ないのに楽に達成できる」は、 その一つの指標になります。 強みを考える際に思い出したい点です。 気づかない優位性 楽にできることには気づかない優位性がありま... -
4. ひとり国際仕事の実務
ブログのネタは身近なことから出そう
ブログのネタを探す際には身近なところから 探しておくことがよいです。 身近なことは自分にとって価値が低く感じる場合が ありますが、他の方にはそうならないものも多いです。 身近なことの方が思いつく 「ネタ探し」はブログを書くときの永遠のテーマで... -
4. ひとり国際仕事の実務
募集の売りと休日数・テレワーク
採用で募集をする際には、勤務の条件が 当然判断の元になります。 よくよく出てくるのは休日数です。 そして、最近は下火になっていますが、 テレワークを続けられるかどうかです。 休日数 休日数は120日が候補者の判断基準です。 可能であれば120日以上に... -
4. ひとり国際仕事の実務
行動するのに誰かを説得する必要があるか
行動するのに誰かを説得する必要がある場合とない場合があります。 最後に決めるのは自分であると考えると 行動がしやすくなります。 否定されて影響があるか 誰かにあなたの考えを否定されると 気になりますが、否定されて行動に 影響がある場合とない場... -
4. ひとり国際仕事の実務
担当者が継続する価値がある
電話勧誘の対応をしていたら、キレられてしまいました。 社内担当者が辞めて居ないから社内で情報が取れないと、 今までの取引経緯を無視してなぜか怒りながら 質問と勧誘をされるという不思議な体験でした。 他の取引もちょっとあったのですが、 なくして... -
4. ひとり国際仕事の実務
費用をかけない新卒採用対策は、クレドを作ること
すでに次の新卒採用が始まっています。 2022年卒の学生用のインターンはオンラインを含め 実施をしていますし、対策をして直接の インターンをしている会社もあります。 新卒採用は、2021年3月は2週間ほど開始が早まる (就活サイトのオープンが早まる)予... -
4. ひとり国際仕事の実務
自分の内側からの動機継続のコントロールをしよう
長期継続するなら、自分の内側からの動機を軸にしておく必要があります。 短期であれば、外から来る動機をもとにしてもいいのでしょうが。 内側からの動機と外側からの動機を分けて考えてみます。 内発的動機と外発的動機 動機を要因から分けると2...