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4. ひとり国際仕事の実務
消費税法を大原簿記の時間の達人シリーズで合格した話
大原簿記の時間の達人を使って消費税法の合格をしました。インプットの時間が短い(60分)のため、時間が取れない社会人におすすめです。 子どもを育てながらだとなかなか時間を取ることができません。子育てをしている人にもおすすめです。(なお、子育て... -
4. ひとり国際仕事の実務
飽きる、忘れる、サボるは創造性の母
続けることの美徳。ニュースでいくらでも耳にします。 何かをひたむきに続けてきたその真摯さ、専門性、情熱など。続けることでの魅力というのはたくさんあります。 反対に「飽きること」「忘れること」「サボること」などは、自己嫌悪だったり他の... -
6. 教育・執筆・ワークショップ
国会図書館の複写サービス申し込みから届くまではおおよそ1週間くらい
国会図書館の複写サービスを使用しました。 地域での一番大きい図書館もかなりの品揃えなのですが、対象文献がマニアックなものだったり。そうでなくても専門性が高かったりするとなかなか在庫がないものです。 CiNiiで見ると国会図書館で品揃えし... -
6. 教育・執筆・ワークショップ
MendeleyのWindows版インストール、日本語文献引用用SIST02、CiNiiからの取込、Amazonからの取込
論文の文献管理にMendeleyを使ってみています。 公式アドバイザーの方にも少しブログを見ていただけたようなので、もう少しMendeleyについて書いてみます。 論文管理にEvernoteを使うという手もよく聞きますが、これはPDFで日本語の論文が見つけにくい点で... -
6. 教育・執筆・ワークショップ
Mendeleyのアカウント作成、デスクトップインストール、ブラウザプラグイン、アプリインストール
論文の作成にMendeleyyを使ってみようと考えています。 使い方については順次使って理解していくつもりですが、アカウント作成、デスクトップインストール、プラグイン、アプリインストールまでまとめてみます。 アカウントの作成 何をする... -
2. 英語・訳語・ことば
Expediaの日本語電話がつながらないときの英語での折返しの受け方
関西国際空港が止まってますね。 そのせいで、旅程のキャンセルをする方も多いでしょう。 申し込んだ旅行のキャンセルは 申し込んだ旅行代理店に 変更を依頼しないといけません。 だから、Expediaで旅行を申し込んだ 場合はExpediaでキャンセルが必要です... -
6. 教育・執筆・ワークショップ
ワークショップの前提条件が分かりにくい、苅宿 俊文先生の定義のまなびほぐし
ワークショップ育成プログラムの中で出てくる苅宿先生のワークショップの定義付け。 講義中の定義は、はまるときっちりした理解が得られます。アカデミックさ、というか他との違いを作る上で、プログラム選定の位置付けをはっきりさせられるのは強みの一つ... -
1. 国際税務・海外実務
税関から輸出調査の連絡があったらどうするか
税関から調査を受けることがあります。 税関は2005年くらいから調査を行うということになっているからです。 調査の期間が長いわけではないですし、調査に避ける人数も限られているため調査を受けたことがある人はそれほど多くはないでしょう。 &nb... -
4. ひとり国際仕事の実務
製造業の人が旅行代金が前払いなのに納得できないのは担保と商習慣の違い
社員旅行など、会社で小旅行に行くことがあります。 旅行打ち合わせで旅行会社と付き合う際に、製造業の方が特に違和感を感じるのは決済です。引き渡しの考え方がかなり違うので、旅行会社の決済条件に納得がいきにくいようです。 気になったので違... -
4. ひとり国際仕事の実務
無意味さを感じてしまっても「さらばもう一度」と前向きに意味を作れるか
日々は繰り返し。 新しいことを始めるにしても、繰り返すことも幾分かは残ります。 こういったときに、無意味さを感じても再度取り組めるかが気持ちを明るく保つポイントです。 無意味さに対してどこまでポジティブに取り組めるか、それを考えた一... -
6. 教育・執筆・ワークショップ
論文 文献管理ツールCitaviインストールとMendeleyとの違い
論文を書く際にどのツールを使って文献を管理していくかは悩みどころです。 さっと調べただけでも下記のソフトがあります。 大阪大学の図書館の勧めを見ると、MendeleyやEndNoteを記載しています。阪大生はEndNoteの有償版を無料で使える特典もある... -
6. 教育・執筆・ワークショップ
ワークショップを学ぶ理由は大学入試に合格するためでもある
ワークショップは街づくり、コミュニティ作り、何かの催しもので活きてきますが、近い将来は大学入試にもいきてきます。 これまでのワークショップを学ぶ理由は、日々のコミュニケーションをより豊かにする「あれば良いもの」でした。 しかし、大学...