6. 教育・執筆・ワークショップ– category –
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6. 教育・執筆・ワークショップ
ベビーサインの「ほしい」と「欲求」が同じ。子どもの言語取得の方向性
ベビーサインを0歳のときに学んでからしばらくが経過しました。言葉が出るような出ないようなのため、ベビーサインは本人の希望や欲求を聞くのにとても役に立っています。 子どもがどうやって言語習得をするのかという興味深い問いを持ちつつ、楽しんで... -
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だるまさんがシリーズの絵本で歯磨きに興味を持ってもらう
だるまさんがシリーズの絵本は王道ですが、とても興味を持ってもらえます。 読み手と子どもが一緒に遊べるのもいいところです。 気に入れば3冊セットのものも売っています。 だるまさんシリーズ「が・の・と」(3点セット) posted with ヨメレバ か... -
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反抗して怒られた意図。理解されない子どもの理由が裏にあることを考える
子どもが意図しない行動をとるとき、何かしらの理由があります。 両親は意図しないことをされて怒ることもありますが、裏の理由も考えてあげることが大切です。 と、当たり前の物言いですが、両親に意図を理解されないで怒られた例を目の当たりにし... -
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失敗の自己再現性を探すことで自分の成功の型に近づこう
成功する方法を知り、そのやり方にのっとって再現する。 他から学んだことを自己再現の方法により成功するといったところでしょう。他から学んだ成功の方法を自分も試して成功に至るというのはよく試される方法です。 しかし、よく言われるように成... -
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ワークショップの前提条件が分かりにくい、苅宿 俊文先生の定義のまなびほぐし
ワークショップ育成プログラムの中で出てくる苅宿先生のワークショップの定義付け。 講義中の定義は、はまるときっちりした理解が得られます。アカデミックさ、というか他との違いを作る上で、プログラム選定の位置付けをはっきりさせられるのは強みの一つ... -
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子どもの熱が不意に出て会社を休んでみた時の制度をどうするか
子どもが熱を出して不意に会社を休むことになりました。 火急の仕事があったので休むことへの抵抗もありつつ、こんな機会でないと大胆に休めず。良い機会ととらえています。 できる構想だけはしておき、作業のみ出社時にするなど時間の短縮に努める予定で... -
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全て教えたい気持ちを抑えることとワークショップ
ワークショップの合間のアドバイスにおいて、どこまで踏み込むか振り返りをしていました。 おそらくその時間の中で気が付いたことは20個くらいはありました。そのうち、バランスを見て指摘したことは5つ程度。 優先度を考えながらの指摘なのでこれ... -
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1歳の子どもと大阪万博公園にある動物園水族館のニフレルに行ってみた
1歳の子どもを連れてニフレルに行きました。 大阪の万博公園にできた動物園と水族館を合わせたようなところです。夏休みの期間は早くから営業をしていますので、混み具合をちょっと避けながら行くことも可能です。 程よい距離で生き物と触れ合える場所なの... -
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結婚や養子縁組など苗字が変わるときの運転免許証の修正記録を必ず保存しよう
結婚や養子縁組など、人生の節目で苗字が変わることがあります。 変わった場合には、必ず運転免許証の修正分を記録としてとっておきましょう。学び直しで大学院に入る場合など、旧姓で取得した卒業証明書を活かすために変更証明が必要です。 期限が... -
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建物のムダは余裕。余分なものへの投資が気持ちの余裕を保つアプローチ
都会にあっては土地は本当に高額です。 建ぺい率を気にした上で土地はできる限り有効に利用したいもの。法律的に許される最大の建物を建てて、居住空間にするのが費用対効果を実現する方法です。 しかし、路地から扉が近いと安心できません。ある程... -
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子どもの急患時に病院や病院紹介センターに電話して、事前に決めておく大切さを学ぶ
先日子どもがイスから落ちて額に出血とたんこぶができました。 大事には至らなかったものの、子どものことなので夜でしたが病院に行くことに。夜の病院は人を回したり受け入れの調整をしたりと大変なため気が引けつつ、話せない子どものため万一があると困... -
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先輩への昔の恨みが社員教育の仕方を固執させる
社員教育の方法が変わってきています。 ひと昔前であれば、その本人に納得いくまでを考えさせて自分なりの答えにたどり着かせる。その後に答え合わせとして先輩社員の正誤を合わせる。 こんな形でした。 しかし、今は新入社員はすぐにマニュアルを...