小嶋 晃弘 税理士– Author –
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6. 教育・執筆・ワークショップ
褒めて伸ばすが違いに
最近の子育ての基本は、褒めて伸ばすなのでしょう。ピアノの先生の様相を見たときにも感じましたが、それ以外でも褒められることが求められる点です。 食事の進み方の違い 知り合いの子どもが、家ではあまり食事をしなくて、保育園では食事をするという話... -
6. 教育・執筆・ワークショップ
チェックインとオンライン会議
オンライン会議は最近当然のごとくあります。便利だということがひとつ。 遠方であっても、複数のグループであっても時間をつくりやすいです。それによって成果物を早く仕上げられます。 一方で、チェックインと呼ばれる話し合いの最初の部分がイマイチと... -
6. 教育・執筆・ワークショップ
Win-Winでないと、次に続かない
Win-Winは、交渉事でよくある形。交渉をまとめるために言われることが多いです。 でも、本質はそれだけでなく、次につなげるために必要ということです。 いい過程があるか いい交渉でなければ、その結果のビジネスでなければ次につながりません。 交渉は、... -
4. ひとり国際仕事の実務
ネット発の映画から、プラットフォーム主体が変わるを感じる
映画の新着を見て、上映が映画館ではなくインターネット配信となっているものを目にしました。今日突然起きたことではないので、「そうですね」と感じる人も多いかもしれません。 ただ、「映画は映画館が新着という発想」が10年もすれば変わるのだろうなと... -
3. 税理士の視点・判断
税法は歯切れが悪いと感じられるだろう
税法は一般の人に端切れが悪いと感じられるでしょう。 大きな原因は、公平性と簡便性。「人と人とを平等に」と「かんたんさ」の対立です。 この対立が端切れの悪さを生みます。 「人と人とを平等に」を求めるため 「人と人とを平等に」はかなり難しいです... -
4. ひとり国際仕事の実務
ハードモードとイージーモード
ゲームをすれば、ハードモードとイージーモードがあるものが。敵がとても強かったり、適当にやっていても点数が取れたり。 でも、現実なら、できる限りイージーモードを選ぶ法が良い。成果が出やすい場所と出にくい場所というのが、このイメージに近いです... -
5. IT・業務改善
対象PDF文書の周りに余白を増やす方法
コメントの書き込みで、対象のPDFの周りに余白を増やしたい場合があります。Acrobatの余白設定でつくることが可能です。 AcrobatでPDFを立ち上げる まずは、Acrobatで対象のPDFを立ち上げましょう。今回は、全部が真っ黒なPDFを用意して見ました。 まずは... -
5. IT・業務改善
Clusterのパソコンでの初期登録、インストール、立ち上げまで
イベントがあるので、Clusterをインストールしました。こんな感じという雰囲気を伝えるのに、初期登録から立ち上げまでまとめます。 とりあえず、PCにLobbyをインストールしてます。 初期登録 まずは、Clusterにアクセスします。 ログイン/新規登録をクリ... -
4. ひとり国際仕事の実務
見える、でも調整できるようにしてモチベーションを上げよう
ブログである程度続けているとアクセスが上がってきます。アクセス数の上下をどこまで気にするかは、状況によります。 アクセス数は見やすいのですが、低いと落ち込む原因になります。いいときはモチベーションが上がるのですが。それ以外に見る観点も含め... -
4. ひとり国際仕事の実務
ステルスマーケティングの定義と2023年の表示改正
2022年12月27日の「第8回 ステルスマーケティングに関する検討」で、ステルスマーケティングの定義が一応決められました。 法律的に定義するとちょっと回りくどめの言い回し。ただ、アメリカ、EUではすでに制定されており、日本では検討段階でした。日本が... -
4. ひとり国際仕事の実務
知っていることにそれほどビビらなくていい
知識は知るほどに広く、どこまでも広がっているので、受けたくなります。おごってしまえば、吸収できないと考えたり。 でも、あまりにビビらなくてもいい気がします。経験上感じたことです。上手に、バランスを取れるようにしたいです。 MBAの講座内容が実... -
4. ひとり国際仕事の実務
調べるほどに軸がブレるなら、他を気にしなくていい
発信をしやすくするために調べることは多々あります。 他で書かれていないことに価値があるのは、アカデミックの先例確認からも来ているでしょう。ただ、他を見すぎると書きにくくなる場合もあります。 そういうときは、見すぎなくていいのではと考えます...