4. ひとり国際仕事の実務– category –
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4. ひとり国際仕事の実務
人を正すより流した方がビジネスは早い
ビジネスをしている失礼な人に会います。 いや、ビジネスだけではなく生きていてももちろんそうですが。 コミュニケーションの方法も変わってきていますし、常識とされる行動もその人々によって違うので失礼と感じることは無くなりません。 さて、... -
4. ひとり国際仕事の実務
習得したいことは繰り返し空でできるまで続ける必要がある理由
年齢を重ねるごとに新しいことが入りにくくなっています。 何かをしても覚えられない、何かをしても頭に入ってこない。 しかし、よくよく考えると昔もそれほど楽に頭に入っていたのでしょうか。 そうでもないかもしれません。 大きな要因は繰り返し... -
4. ひとり国際仕事の実務
解決しないコミュニケーションの問題=場の配置の問題に置き換える
組織の中では人とのコミュニケーションの話がよく話題に出ます。 良し悪しではなく、世代が違えばコミュニケーションの方法が違い、立場や性別なんかも影響していますよね。 根深いのは、人の性格も影響しているので直したり円滑にしようとしても簡単には... -
4. ひとり国際仕事の実務
他社サービスとの連結をスムーズにすることは入り口を増やすこと
一部は他社のサービスを使用し、一部はこちらのサービスを使用する。そういったことはままあることです。 費用の重複を防いだり、今あるデータを再利用できるとサービスを受ける側は入りやすくなります。 ソフトウェアの乗り換えが楽かどうか 販売... -
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企業のトップと従業員の自己認識の違いの歩み寄り
企業のトップの自己認識。一つの企業を作るほどですから、強いものとなっています。 一方で、そこで働く人は企業を起こすことができないような人たち。 どうしても企業のトップから見ると物足りなくなります。 さりとて、人を雇いにくくなっている... -
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精緻な記録へのこだわりからアウトプットへのこだわりに変えたらインプットへの見方が変わる
記録が好きです。 あるいは、記録が好きでした。 ただ、最近は単なる記録から、自分なりにまとめることへこだわりを移行させています。 どちらがいいというより、その時その時の目的と年代によって記録にこだわるのかアウトプットにこだわるのかが... -
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幼児の欲求が言葉に出ないとき、ベビーサインをしておくと少し分かるかも
幼児の欲求を知ることはとても難しいです。 子どもが生まれたばかりの友人と話すと、 「眠いのに泣きだす。眠いなら寝ればいいじゃないかな」と。 もちろんそうはいかないから泣いているのですが。 生まれたばかりはともかく、少し大きくなった際は... -
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キャリア形成において遠くをみる目線と近くを堅実に行うこと
10月に入り異動をする人もちらほら出てきております。 希望の異動になる方もいれば、異動が見送りになったかもいる。 今はキャリア感が強いため自分の望む方向へ進もうとする人が多いのも事実。それはとてもいいのですが、目の前の顧客にあまり次の... -
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心ない人の意見は気にせず芯を持って行動しよう
それぞれの人がそれぞれの目的のために日々懸命に活動しています。 その中、で心ない一言も投げつけられることは出てきます。 もし悪い言葉がやってきても気にせずに芯を持って行動し続ける。そういう心持ちが大切です。 物件の問い合わ... -
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知っている研修は課題は別に見つけて参加しよう
会社が進める研修はいつもいつも自分が好きなものを選べるわけではありません。 すでにできていることや知っていることについての研修を受けにいかなくてはならないこともあります。 そういったときは、自分なりの課題を見つけるようにしましょう。 &nbs... -
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宅地建物取引士主任の実務研修は合格後早めに申し込もう
宅地建物取引士主任の試験がそろそろですね。 試験を受けた後の合格発表は12月の1周目。平成30年は12月5日(水)です。 合格したら今までの努力が報われるのでとてもリラックス。 ただ、実務の要件を満たしていない方は、実務研修を受ける必要があ... -
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中小企業を辞める人が増えているのは、大手企業の採用の活発化から
企業を辞める人がいることが話題になります。 誰かがやめた場合、原因が何になるのか、どうやったら対処ができるのか。 議論はよくされますが、外部要因も大きな原因です。 パイが決まっている中では、企業間の人の奪い合いが発生します。 不満がな...