4. ひとり国際仕事の実務– category –
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4. ひとり国際仕事の実務
ブルーオーシャンは、場所ではなく対象で探そう
他が食べられないものを食べる力は、新しいブルーオーシャンをつくります。 ブルーオーシャン概念が少し違うと考えるのは、場所の概念という点です。 場所ではなく、対象を概念とする方が正しい市場の捉え方です。 細かいところですが、場所と対象とをわけ... -
4. ひとり国際仕事の実務
すでにしごとを頼みたいといわれるよろこび・心構え
独立の前なのですが、すでにしごとを頼みたいという話がちらほら出てきます。 ご祝儀なのでしょうし、まだもらってもいないものなので、ぬかよろびかもしれません。 が、少しでもそういった楽しさを味わっておきます。 その一方で、実際にしごとを受けたら... -
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音声コンテンツは頭が疲れると感じるのはわたしだけか
音声コンテンツが便利で、よく使います。 でも、頭の運動量をそこそこ使うので、長時間聞くと、その後の集中力を奪ってしまいます。 最近は、購読していた有料のコンテンツをひとつやめました。 その方が一巡してだいたい言いたいことを言い終えた感じがす... -
4. ひとり国際仕事の実務
楽しいこと選べば取り組む量を増やせる
好きなこと、楽しいことに取り組むとエネルギーを補給しながら走れます。 副業であれば日々のしごとに力を入れながら、別のことにも取り組みます。 そうすると、手元にあるエネルギーを複数のことに配分することになります。 エネルギーが足りなくなります... -
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屋号つき口座の開設で銀行を5件回って比較する
個人事業で銀行口座を持つときには、屋号付きの口座を開設できます。 屋号付きでない口座を個人ビジネス用の口座にすることももちろん可能ですが、ビジネスと私用の区分けをはっきりすることにつなげられます。 ビジネス上などはかまわないでしょうが、税... -
4. ひとり国際仕事の実務
心のつよさが外見に出にくかったり本人にもわからなかったり。だから、休もう
がんばっている人が急に折れてしまうことを見ていると、見た目で心のつよさが測れないと痛感します。 ダメになっているケースを幾度と見ていると、一般的に健康そうに見えている方でも折れてしまうことがあります。 折れそうになる感覚も見ていて、よくわ... -
4. ひとり国際仕事の実務
0期ネーミングの良さと女性の交流からの学び
Webでのかさこさんのセミナーに参加をしています。 個別のアドバイスをもらえます。 Webで集客をたくさんしている人から意見をもらえるので、考えるきっかけにとてもいいです。 カメラやライターといったご専門は自分が持っているものとは異なっています。... -
4. ひとり国際仕事の実務
7年前のやりたいことリストでどれだけ達成しているか
7年前につくった「やりたいことリスト」を見返しました。 達成したもの、すでに達成して気にもとめなくなったものも意外と多いです。 反面、今もやりたいことのまま残っているものもあります。 手をつけられなかったのか、それほど一生懸命にやりたいわけ... -
4. ひとり国際仕事の実務
今のしごとが嫌でフリーランスにならなくてもいい
フリーランスになる際に、現在のしごとが嫌だからとい理由も耳にします。 新天地に向かうという方向で、その理由も良いのでしょうが、「嫌だからフリーランスになる」だけでなく、積極的な意味で選ぶというのも選択肢だと考えます。 フリーランスでも普通... -
4. ひとり国際仕事の実務
人生には色々あるので、上手に仕切り直し
人生には色々あるなと。 うまく全体が整っている状態であれば、そのままきれいに過ごしたい気になります。 でも、まあゲームのようにすべてが整った状態にはなかなかなりません。 だから起点を見直したり、上手にリセットしたり、うまく整った状態を見つけ... -
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独立用のハウツーと取組む姿勢を分けている話
独立した方の話を見返すと、 ハウツーよりも取組む姿勢 独立の話に実際に直面していると、どうやるかよりも来た障害物をどうやり過ごすかという姿勢が注目されていることに気づきました。 ハウツーももちろん多いです。 独立までにするべきことであ... -
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だいぶ昔の経験をネタに今書けるか
ブログのネタを今すぐ書く意味は鮮度に鮮度があります。 ある程度の時間を経過してからでないと、答えが出ないことがあるのは事実です。 その意味で、少しネタを寝かせてから執筆したい気持ちがあります。 一方で、時間が経ちすぎると自分が経験した生の声...