4. ひとり国際仕事の実務– category –
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大学院生を採用する人事担当が大学院に行って感じること
大学院に通っていますが、大学院生に対する見方はいい意味で少し変わりました。 いい意味とは、正確な判断がしやすくなるという意味です。 大学院への進学も増えている中、相手のことを想像しやすくなるのは採用する位置にとってはいいことです。 基礎力が... -
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ブログ独自記事がアクセスを集めないのは発表報道・調査報道位置付け
ブログの記事を書く際に、新聞の発表報道と調査報道の位置付けを意識しておきましょう。 新聞はマスコミ。マスコミは少し古い概念になり、今はメディア。 個人がブログで情報を出せるようになりそれも今はメディアとして認識されますが、新聞のその事実の... -
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個人ビジネスの成功は「もっと頑張ろう」ではなく『もっと頑張らない』
個人サイズのビジネスでは投入労働力の最大値が決まっています。 だからこそ、やったことに対して実入りがいい方向へ向かう必要が出てきます。 もっとたくさんのことを頑張ろうでは、実入りを増やす前に投入労働力を増やす結果になる。 組織を率いるのであ... -
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今の最優先をあぶりだす問い「一瞬で悩み事を解決する方法は?」
やりたいことはたくさんあるでしょうが、一番やりたいことをあぶり出すのはなかなか難しいです。 大人になればなるほど、理性が働きます。 「やりたいこと」への感情を押し殺すのが上手になってくるのです。 何も感情的になってくれという訳ではありません... -
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顔バレしないアイコン作りでブログ客観的評価 やる気につなげよう
ブログを始めるときに迷うのはアイコンをどうするかです。 誰がそのブログを書いたかをはっきりさせて信用度をあげたいもの。 EATなどのGoogleの基準もあります。 それを考えれば、誰が書いたかを覚えてもらいやすくしたいもの。 写真では横顔や後ろ姿を撮... -
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何人目の出会いで結婚/付き合うべきか 五等分の花嫁と結婚問題
何番目に気になった彼氏・彼女と付き合うべきなのでしょうか。 あるいは、何番目の彼氏・彼女と結婚するべきなでしょうか。 今週の最新マガジン24刊 五等分の花嫁を見ました。 過去に会っている人が誰かという話が続いています。 一応運命の人?というべき... -
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新しい風を部署に入れたいなら、帰納法的な採用に囚われていはいけない
採用で新しい風を入れるときは、違う人を取れるような採用設計が必要です。 ただ、部署の好みもあります。 つきつめていくと結局同じ結果にしかならないような採用手法しか取り入れられていない会社もあるのではないでしょうか。 組織にとって新しい人がほ... -
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信用されていない人事部・面倒くさがりの人事部
人が採用できない企業が増えています。 枯渇感もある上に、採れないという評判のために企業が人への待遇をあげているという話も。 そんな中、ダイレクトリクルーティングは仲介業者だけでなく人事部を飛ばす傾向も少しあります。 信用されていない人事部と... -
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情報見えすぎの弊害で、キャリアへの挑戦心をなくさないようにしよう
インターネットでキャリア探しの情報が増えることはいいことです。 選択肢も増え、何をしたらどのような仕事ができるか明確になるからです。 しかし、見えすぎることによって挑戦することを減らさないように気をつけましょう。 可能性は挑戦から生... -
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業界未経験者が生き抜くなら「賢者の盲点」を見つけ出そう
同じ商品やサービスを販売していると、その業界の常識が形成されていきます。 商売の知恵として形成された常識。 特定の業界人としてみれば知っているべきことでしょう。 しかし、新しい商品やサービスを見つけ出そうと考えれば、枷(かせ)になります。 業... -
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ブログ運営に迷ったら、観測とアクセスチェック・それ以外の目標設定をしよう
ブログの運営はいつも迷うものです。 成果が出ているときはこのまま続ければいいのかなという感じですが、それでも上を目指したくなります。 成果が出ていないときは、もがき続けても成果が改善されずにいてしまうことも。 変化の観測、気にしない、アクセ... -
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2年前に通らなかった提案の課題が顕在化して感じること
プロジェクトに関わっていて、通らない提案事項がありました。 通らないこと自体に憤りを感じることはありません。 仕事は提案すること、その瞬間に全力で通すことだけです。 しかし、被提案者の方が、採用されなかった提案事項を後々になって必死に調査し...