4. ひとり国際仕事の実務– category –
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4. ひとり国際仕事の実務
「書くこと」は継続的な書く時間の設定と体力をつけることから
書くことの難しさはブログの継続をしようとしていると 常々感じるものです。 優秀な方はどうしているのか気になったときに、 村上春樹さんの「職業としての小説家」に 書くことのコツとして載っている2点あります。 物書きされている方は参考になるかなと... -
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評価軸を複数個持って、モチベーションの維持に使おう
評価軸をいくつか持つことで、一つの評価が 下がっていても別の評価でカバーできるかも しれません。 仕事とプライベートであれば2つの軸になりますし、 仕事でも領域を分けることもできます。 ブログであれば、アクセスカウンターは プラグインでもGoogle... -
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退路を断つことと退路を作っておくこと
退路を断って前進する人を物語で見ると 意思の強さを感じて魅力的ですね。 でも現実には、退路を断ってしまうと セーフティネットの役割を捨てきることになります。 一長一短ありますので、 両方考えてみます。 気概と退路 後戻りできなくすれば、やるだろ... -
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比較をすれば良さはわかるが、しなければ気になるところでもない
お肉を二種類食べ比べました。 値段が高いものとそれより少し値段が 下がるもの。 その場で食べ比べれば質の差がはっきりします。 この場では、値段が高いお肉の方がおいしかったです。 でも、プロの料理人ならともかく 素人であれば安い方のお肉もそれな... -
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短期と長期で目標を見直すために参考になる本
6月が終われば、今年が始まって半年が過ぎます。 目標をぼんやり立てる方もしっかり立てる方も、 そろそろ見直しにいい時期です。 あまり目標を立てない方でも、 一瞬立ち止まっていい月になっていきます。 目標の見直しにいい本が2冊。 ファイブとセブン... -
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あるべき姿のイメージがあるのが仕事の質を分ける要素
あるべき姿のイメージを持っていることが その質を分ける要素ですね。 プロだったりその分野を専門的にしている 人にとって、あるべきイメージにすぐに 合わせるのが仕事の質を上げると感じます。 建築士さんの写真 建築士さんと打ち合わせです。 あまり大... -
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ホームページ提案のコンセプトで概念化の度合いを調整する
ホームページのたたき台で提案しましたが、そこまで響かなかった様子です。 成果物の形の方が気になるというのは、その通りです。 でも、コンセプトも伝えられた方が最終的な納得は高くなるところ。 伝える順序やバランスを工夫したいですね。 コンセプト... -
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「自分がその目標を達成する」と決めること
目標を決めたはいいですが、気がつくとその目標が誰かからもらったようなものになっていることがあります。 自分で決めて実行することは、当然なのですが、続けると見失いがちな点ですよね。 自分で責任を感じる姿勢 自分の目標や独自のビジネスを進めてい... -
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目的をしっかり見つめ直して組織内のストレスを減らそう
2年ほど前に独立した人の話。 会社の仕事の延長で独立した人がいました。 資格商売ではなくの独立。 会社の雰囲気はゆるくいのですが、社長賛美で少ししいたげられていたようなのですが、気にせずに仕事をしっかりと続けてるように彼は動いていました。 不... -
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簡単にブログでカテゴリーのアクセス数を分析してみる
どの記事のアクセス数が一番かはわかりやすいですが、どのカテゴリーが一番かも分析してみとなにか得られるものがあるかなと。 簡単で手頃なやり方としてJetpackのデータからの分析を試みます。 Jetpackからアクセスデータを取り出す Jetpackはインストー... -
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声質と合う歌のように自分のイメージをつかんで書こう
カラオケで得意な曲がありますね。 歌い慣れていることも得意の理由かもしれませんが、声質がその曲と合っていると上手と言われることも。 これは、ブログで自己を出していくのにも響きやすい特徴といえます。 書いたときに出せるキャラクタが、打ち出した... -
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「営業における訪問をゼロでも成績が変わらない」はどこまで本当か
訪問をしなくても営業成績が変わらないという営業担当のニュースがあり、だから在宅勤務やオフィスを否定するような話に暗につなげています それでおしまいであれば話は単純ですが、そうもいきません。 コロナ前から訪問なしでする営業スタイルの提案をし...