WEBマーケティング– tag –
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4. ひとり国際仕事の実務
潮目が変わるときが来るまで
しごとでも何でもですが、潮目が変わるということを感じることがあります。 日々の努力をしても、劇的な変化を感じにくいですが、気がつくと大きく変わっているという事後の変化です。 積み重ねでそういった変化が訪れるときが必ず来ますので、退屈と感じ... -
4. ひとり国際仕事の実務
裏側ツアーの需要
しごとをしてもらうと、当然しごとをしてくれる方がいます。 成果物だけを見る方もいますが、どのようにしごとをしているかを見たいという需要も存在します。 裏側ツアーは、バックヤードツアーと称してこの後話を進めます。 有料のメニューであったり、無... -
4. ひとり国際仕事の実務
自分がいいと思わないものをオススメする矛盾と、その一致
「ほしい人にほしいものを紹介する」、これが上手な商品のマッチングです。 ただ、マッチングの際には、聞かないでもいらないとわかっているのに、オススメをしている場合にあいました。 思い込みでもかまわないので、「合うよ」という前提を持って紹介し... -
4. ひとり国際仕事の実務
Web制作を例に、依頼事に控えめに仕上げる難しさ
ちょうどよく、控えめに仕上げるのは意外と難しいです。 例えばWeb制作で多くを書きたくなる兆候が存在します。 誰かにお願いをするのだから、できる限りの分量で力を振るってもらいたくなります。 依頼されれた方、依頼をされればそのようにがんばるでし... -
4. ひとり国際仕事の実務
「お客さんから」と「業界」から見た独自性
その業界の方と話すと、基本的な前提を共有していて、業界標準のようなものがあることに気づかされます。 競合に対して優位になろうと考えれば、その業界標準と対峙する必要があるでしょう。 でも、その見方は、素人であるお客さんから見た見方とは異なっ... -
4. ひとり国際仕事の実務
ニッチなら、「誰が買うの」と言われる製品とそれを言われる覚悟
ニッチは聞こえがいいものです。 ニッチを題材に説明をすると、自分だけのマーケットが広がるように見え、惹かれる人に出会います。 でも、最初の商品の上市する部分においては、勇気がいるでしょう。 「そんな製品、誰がいるの?」と言われるようなものが... -
4. ひとり国際仕事の実務
ブランディングの接続
Webサイトの構築やデザインなどを自分で行うか外注するかの話があります。 専門の人に頼んだ方が、キレイな仕上がりにできる可能性は高いです。 でも、Webサイトの最終的な目的は誰かに知ってもらったり商品を買ってもらったりすることなので、キレイに仕... -
4. ひとり国際仕事の実務
ブランディングの参考になるロゴマークのガイドライン
ロゴマーク、見ない日はないくらいに 目にすることが増えました。 ロゴマークを自作したり依頼することも多いのではないでしょうか。 では、つくり際にはどういうところを見るべきか。 他の方のつくり方も参考になりますが、 使い方や運用を定めたガイドラ... -
4. ひとり国際仕事の実務
新しいと古いの概念を超えていくのがインターネットの世代
竜とそばかすの姫を見てきました。 音楽をメインにおいたものでしたし、 無国籍だったり、世代を超えたものを意識して メインテーマをつくっているとありました。 音楽担当の常田大希さんは、 インターネットを通して、何が今で何が昔でとか関係なく、ふれ... -
4. ひとり国際仕事の実務
ウェブサイトを制作するときに考えたいターゲットや事項
「ウェブサイトを作成するときには、 どんなターゲットに対してつくるかを考えることが大切です。」 といわれますが、どれくらいのレベルで考えるのでしょうか。 一例を示して、考えてみます。 今何に困っているのか ターゲットを決めるとい... -
4. ひとり国際仕事の実務
ウェブサイト作成時の工程一例
ウェブサイトは自作でもかんたんに つくれるようになっていますね。 プロの方に任せたい気持ちがある一方、 自分でつくってみたいという方もいるでしょう。 やり方はたくさんあるでしょうが、 ウェブサイト作成の工程例を見たい方向けの記事です。 ... -
4. ひとり国際仕事の実務
「現在」を発信することの必要性
情報の発信はできる限り現在を示すことが 大切と考えます。 どれだけ有名なものであっても 現在を発信しなければ「過去」になってしまいます。 世代差がひとつの原因でもあり、 発信をしていく人は意識する点だと感じます。 B'zへの認識例の...