ブログを続けていると、そのうち
全く接点のない人に見てもらう機会がきます。

ほとんどは気にならない反応の一方で、
直接か暗にか非難されることがあります。

親切心からの批判の場合があっても、
ショックな場合はありえます。

批判の背景は異なれど、
気にしない気概がちょうどいいです。

stuffed animal
*ショックをうけているぬいぐるみ

 

 

 

 

 

 

 

ブログ非難の割合は日常生活と変わらない

ブログを非難されることは、
それほど多くありません。

ブログを始めるまで、内容に非難を
うけるような印象があるかもしれませんが、
なにかあっても言われないことがほとんどです。

日常生活でとてつもなく大きなことをしない限り
社会人になって直接非難をされることは
多くないのと同じです。

直接会うビジネスを完全には始められてないせいか
読んでいてなにかを思ってもらえる場合でも
その内容はあまり聞こえてきません。

こう書くほどに、日常生活と同じなのかなと感じます。

日常生活をしていても、非難されるなんて
めったにはないでしょう。

褒められたりコメントをもらうことも
それほど多くないですね。

 

非難は合う合わないの指標になる

非難をされたら、合う合わないの指標にできます。

日常生活での非難が多くないとしましたが、
その上で非難されるというのはよっぽどのことです。

それが善意からのものであっても、
指標として十分に役立ちます。

個人事業主の方のセミナーで、
「世の中の9割の人に嫌われても問題ないです」
と解説されたことがあります。

「9割」はどこぞやのわかりやすい枕詞としても
そういう気概でビジネスをしていて
問題がないという応援でした。

 

営業と考えればへこむかどうかを気にする必要がない

直接営業で、しかも売りたくないものを
勤め人として売っていることを想定すれば
営業の試みには苦労がつきものです。

へこむかどうか、気にする必要はないです。

営業をうけて断ることもありますが、
営業をしている方に、断る以上の気持ちはありません。
押し売りなどはあまりうれしくありませんが、
世の中には、「営業」という仕事があって、
それがどういうものかもわかっています。

ブログが営業ツールの一環と考えれば、
少々の非難があっても受け流すくらいで
ちょうどいいくらいです。

日常の様々なストレスで
考えさせられる状況にあっても、
嫌な気持ちになってしまった場合に
上手に距離感をとって立て直しましょう。

 

【編集後記】
執筆にこもっています。
見るほどに小さな修正が出てきますが、
年末は、一段落しそうです。

【運動記録】
ジョギング○ ストレッチ○ 筋トレ○ サプリ○

【子育て日記(3歳・0歳)】
下の子が夕方ちょっとご機嫌ナナメでした。
「ゔ〜ん! ゔぅ〜ん!」とずっと発声してました。

トントンしてみたりで様子見です。
心配で上の子が寄り添ってくれました。