通勤がなくなる場合と運動の必要

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通勤は微々たるものですが、運動が減ったと感じることがあります。
独立して運動を始める方の理由を身をもって理解した感じです。

独立する際には、運動を組み込むことを積極的にするべきと自戒します。

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通勤が運動に

通勤が運動には大してならないと考えていました。
ただ、実際には、ある程度の運動になります。

分量にもよりますが、荷物を持つこと。
階段を上がること。
公共交通機関まで歩くことなど。
意外に運動になっているようです。

通勤の消費カロリーはこちらで計算できます。
200kcalくらいは消費できていると考えれば、軽めの整形ポテトチップスくらいは消費できているかなと。

独立前の運動計画を

運動不足の解消は、独立前から織り込んでおくといいです。
というのも、独立の準備をしていれば、それ以外のことに時間を使うことがおっくうになってくるからです。

違うことをしていると遊んでいると感じてしまうことをやめましょう。
ただ、やめようといって、できるものでもないです。

だから、計画しておきます。
予定していたことであれば、やらないことの方が変ですから。

通勤がなくなっている方も同様です。
うまく時間をとって運動を予定に入れておきたいです。

最近は24時間やっているジムも増えたため、子どもがいる方はそういうところを利用するのがいいでしょう。

健康と運動と継続性

継続的なサービスを提供するにはちゃんと身体もつくっていかなといけないと感じさせられます。
というのも、諸先輩方を拝見すると、軽いか重いかの差はあれちゃんと運動を週間に入れている方が多いからです。

サービスの進化と健康の増進とどちらを先にするのかといえば、今は両方でしょう。
10:0というのを避けて、幾分かは運動の方に振り分けるというのがいいと考えています。

独立時には運動も計画に入れることを実践したいです。

【編集後記】
「言い訳を並べるなら、代わり考える」ことを大切にします。

【運動記録】
ストレッチ○ ジム○

【子育て日記(5歳・1歳)】
下の子の体調が優れずに、今日も大部分を一緒の時間に。
体調が優れないといっても、元気なのですが。

ただ、健康状態に問題がなく園が受け入れられないという状態です。

しごとにならないので、かなり参ります。
ただ、子どもが悪いわけではないので、しょうがないのですが。

なお、わたしが実施する個別コンサルティングなどは、子連れ参加してもらっても大丈夫です。
お子さんがいると大変なのをわかっているので、気にしません。

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