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「できない」よりも「どうすればできるか」を考えよう

人ができないことは多い。

できることよりも、できないことを
見つける方が容易いです。

でも、せめて自分が一番にしたいと決めた
ことはできるようになりたい。

すでに、できている人もギリギリまで、
がんばった結果です。

諦めなければ必ず成功する訳では
ありません。でも、よくいうように
成功している人は諦めなかった結果です。

だから、できるようにするならば
「できない」よりも「どうすればできるか」に
フォーカスをしましょう。

FInd out what you can

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顔をあげる大切さ

できないことは、心にへばりつきます。

できないことを見つけることは
できることを見つけるより容易です。

通常数えないのですが、
できることもそこそこたくさんあり、
増えているはずです。

だから顔をあげてどうすればできるか
考えてみましょう。

下を向いているとできることが
小さく見えます。
できることもできなくなって
しまいます。

 

できるようにする全てを尽くそう

途中で諦めずに続けるのは難しい。

でも、難しいからこそ差になります。

例えば、試験の直前であれば
誰しも追い込みで辛い気持ちになっています。

余裕を持って臨んでいる人は
ほとんどいないでしょう。
難関試験であるほどそうです。

一年に1回しかない試験も多く、
緊張するでしょう。

全てを尽くすように努力しましょう。

がんばっている人に
「がんばれ」とは言いにくいですが、
「もう少し続けてみよう」という程度、
ここに伝えておきます。

 

ないことよりもあるものを使おう

どこかの物語のように、
「本番になって急に力が湧いてきて
成功する」なんてことはほとんどないです。

平常時にないものは、本番時もないのです。

中二病のように力が出てくることもありません。

だから、大切なのはもので勝負すること。

持っている力をどう発揮するかが
勝負の分かれ目です。

気持ちを落ち着かせて、勝負どころで
力を出せるように、今ある力で
立ち向かう勇気を持って進みましょう。

 

【編集後記】
道端で久々の知り合いに
ばったり会いました。

少し怪我をしていましたが、
全体は元気そうでした。

【運動記録】
ジョギングO ストレッチO 筋トレO サプリO

【一日一新】
富良野ラベンダーティー

【子育日記(2歳)】
水風船をにぎにぎ。

感触がいいのでしょうか、
あげると、握って少し変形させてを
繰り返して遊んでいました。

最後は「パンッ」と割れました。
また次の機会に作ります。