スポンサーリンク

GoogleとTwitterの情報収集のRSS設定

情報収集を効率的に行う場合に、
RSS収集が便利です。

RSSでの情報収集は、特定のページのみでなく
キーワード検索結果の監視が可能です。

今回は、Googleでの検索結果と
Twitterでのキーワード検索結果を
RSSで取得する方法をご紹介します。

スポンサーリンク

Google検索結果のRSS表示

Google検索結果のRSS表示は
Google Alartを使います。

まずは、Google Alartの画面に入ります。

Google アラート - ウェブ上の面白い新着コンテンツをチェック

こちらの画面に入ります。

検索欄の「アラートを作成」にほしいキーワードを
入力してみましょう。

今回は「大学院」で調べてみます。

通常はメール配信で受けている方が多めです。

RSSで配信を受ける場合には、
配信先で「RSSフィード」を選択して

そのまま「アラートを作成」をクリックしましょう。

完了画面にはRSSフィード取得マークが表示されます。

クリック先のURLをRSSリーダーに読ませれば
完了です。

□サービスメニュー

 

Twitter検索結果のRSS表示

Twitterの検索結果をRSS表示にするために
今回は、Queryfeedを使います。

Queryfeed | Twitter and Instagram on RSS
Read Twitter and Instagram on RSS

まずは画面にアクセスします。

「Search term」部分に検索したい
単語を入れましょう。

Google Alartと同様に「大学院」にしてみましょう。
入力して、「Search」をクリックすれば、
そのままRSSの画面に移動します。

移動後の画面のURLをクリックしましょう。

ちなみに@ABCでABCというアカウントのRSSを取得できます。
また、#ABCで、ABCというハッシュタグがついたもののRSSを取得できます。

必要に応じて使ってみてください。

まとめとして

情報の量が多くなると処理が淀んできます。

上手に消化するためにも、インプット時点を
精査したいものです。

ちなみに、feedlyは上記の方法で登録しようとすると
有料契約を促されます。
Inoreaderでならいますが、150件登録の制限が
現在できています。

一長一短です。

サーチエンジンとTwitter検索のRSS化を
したい方は使ってみてください。

【編集後記】
年末年始もできる限りペースを変えずに
動いています。

【運動記録】
ジョギングO ストレッチO 筋トレO サプリO

【一日一新】
四喜満堂

【子育日記(2歳)】
洋服選びでお買い物に来ています。

当てて「どうやろなぁ、似合うかなぁ」
とこちらが言っていると、

急に「かわいいでしょ!」と返してきました。

どこで教わるかわかりませんが、
発する言葉に大笑いしてました。