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なんとなくやる気がでないときは、筆記用具・ノートを新しくしてみよう

なんとなく、興味がなくなったのかと感じることがあり、
子どもに新しいおもちゃと本を意識的に買ってみました。

反応が随分と変わりました。

飽きてきたり刺激が足りなくなってきたら
何か新しいものを導入してみるのは、
大人でも使える方法ではないでしょうか。

大人になると我慢強くなってしまい、
刺激に飢えていることを意識できない可能性もあります。

なんとなくの物足りなさを感じたら
小さく新しいことを取り入れましょう。

勉強をすることを前提にしていくつか論ってみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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筆記用具

筆記用具を変えれば書き心地が当然変わります。

なんか書いてて気持ちいいものであれば
もっと書きたくなるでしょう。

本番と同じペンを使うことも一つですが、
本番で使えなくても、それまで気に入ったものを
使うことで、興味を持てます。

マークシートの試験のときは、
こちらのマークシート専用鉛筆を使っていました。

均一に塗れますし、消しやすいと評判なものです。

なんとなく気にいるという程度でも
興味をそそります。

□サービスメニュー

 

ノート

ノートも気に入ったものならば
何度も広げたくなるものです。

値段もはりますが、モレスキンの
薄型のジャーナルノートブックを使っていました。

広げる回数が多いということはよく見ることに
つながります。

試験範囲が決まっていれば、デジタルのように
無尽蔵な容量を求めないので、制限のあるノートでも
問題ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

使えても新しくしてみよう

今回の話しは、良い筆記用具・ノートを使うということではなく、
やる気がなくなったときに新しい筆記用具・ノートを使って
気分を変えようというものです。

気分を変えるのが目的のときには
筆記用具は使い切っていなくても
積極的に途中で使い替えてみましょう。

ちょっともったいない気がするときはあります。

しかし、筆記用具もノートも消耗品です。
成果を出すことが目的です。

だからこそ、大胆に、気持ちを変えるために
使ってみてはどうでしょうか。

何か新しい刺激がほしい方は、
意識的に試してみてください。

【編集後記】
事業所で新型コロナウィルスの濃厚接触者が出て
色々と対応をしていました。

すぐに、動きが出てきそうです。

【運動記録】
ストレッチ○ 筋トレ○ サプリ○

【子育て日記(3歳・0歳)】
下の子の鼻が詰まっていそうなので、
どうにか改善をしようと試みました。

でも、鼻もかめないし、綿棒も届かなそうな
先なのでシャワーで流す作戦に。

うまくいって、奥に詰まっていたのが出てきました!