Uber Taxiが最近プロモーションを再度行っているので、この機会に利用してみました。
新型コロナウィルスの影響もあって、タクシー業界はかなり厳しそうです。

 

Uberアプリのインストール

まずは、Uberアプリのインストールから。

iOSとアンドロイドから選びます。

https://apps.apple.com/jp/app/uber/id368677368

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ubercab&hl=en&referrer=mat_click_id%3D589a2b713dc64b20b1c2dd7c104eedfd-20200317-7336%26link_click_id%3D768369306370731838&mat_click_id=589a2b713dc64b20b1c2dd7c104eedfd-20200317-7336

Uberのインストールが終わったら電話番号を入力します。

合わせて位置情報へのアクセスを聞かれますので、「Appの使用中は許可」を選びます。
許可しないなどで行うと、Taxiがこちらを見つけてくれない場合があります。
キャンセル料の500円を払わされたというクレームも見かけましたが、上手にこちらの情報も出しておきましょう。

続いてもらったコードを入力します。

プッシュ通知も許せるなら許可した方が、利用しやすいです。

一通り済んだら、ウォレットから、プロモーションコードを入れておきましょう。

入力を忘れて使うと、プロモーションが適用されないので注意です。

 

□サービスメニュー

 

Uber Taxiを使ってみる

現在地からタクシーを使うと、いつ到着かが表示されます。

それでよければ、決定をします。
空いているタクシーとマッチングが始まります。

 

ドライバーに位置情報を公開するか聞かれます。
私はしておきました。

2分やら、位置情報が出ましたが、実際はそれよりももう少しかかった感じです。

初乗り料金からでした。
他社のとあるアプリでは、3km前からメーターを倒すからオススメしませんとタクシーの運転手に言われたことがありましたが、Uber Taxiはそうではないようです。

なかなか来なかったので少し移動をしたのですが、位置情報を許可していたのでお互い見つけてもらえました。

タクシーの運転手の方も操作や位置を把握するのに慣れていないようだったので、動かない方が無難です。
「動いてもいいですか?」と運転手さんに聞いたら、「動かないで待っていないと見つけられないときがあるので・・・」と返答されました。

この時期はコロナの話もしっかりと載っていますね。
Uberと提携している未来都のタクシーです。

さっと目的地につきました。

タクシーの乗降場所、紛失の問い合わせもしやすいので、便利な印象です。

Uber-Taxi画面

ちなみに今回はプロモーションコードを使っているので0円です。

まとめとして

決済や呼ぶ手間が省けるので、便利でした。
乗った場所は普段はタクシーが全くこないところからテストしたので、タクシーを拾いたいときに使える感じです。

テストは一人でしましたが、子連れのときに役立つかなと。

子連れの女性が冷たくされることがあってクレームしている話をたまに目にします。
日の目は見ませんが、男性が子連れの場合も経験的に冷たくされています。

もちろん良くしてくれる方もいるのですが、それ以上に冷たい方に遭うことが続いたので、今はバスにできる限り乗りません。
電車はバスよりはましなのですが、たまに厳しい方に遭遇することはありました。

されたことはそんなに気にしないようにしていますが、困っている人を見つけたときには何かするように気をつけています。

お互いのストレスを回避する意味でも、気軽に呼べるタクシーのシステムは良い選択肢でした。

【編集後記】
修士論文からへ教授からコメントをもらったのでもう少し深堀りをしようと考えています。
スタンダードに検索した場合の参考文献調査は一巡してしまったので、別のアプローチ方法や周辺の調査に移るつもりです。

やる気と相談しながら進めていきます。

【運動記録】
ジョギングO ストレッチO 筋トレO サプリO

【一日一新】
Uber Taxi

【子育て日記】
寝る前にちょっと遊びたいのか、寝床に行った後に今日は呼びに来てくれました。
期待に応えられるようにかくれんぼして遊びました。