2020-10

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総務部

総務担当が加害者・被害者を代わるときの上手いバランス

総務担当は事後処理を任せられます。 例えば、事故があって加害者になったときにその後の処理をする。 逆に被害者になった場合に相手へのクレームをつける。 できる限りは間に入ってもらった方がスムーズなのですが、直接やり取りをすること...
ビジネスx哲学

今この瞬間が全てに感じたら、小さく・積極的に変化をつけよう

自粛や制限の中だと、日々の暮らしの変化がつけにくくなります。 日々が見えない程度に変わっていても、体感として同じことの繰り返しに感じてしまいます。 そういうときは強制的にでも変化をつけましょう。 6つの変化の付け方 ...
ZOOM

ホスト不参加の有料ZOOM会議を設定する方法

ZOOMでホスト不参加でも複数人で40分以上の会議を開くことが可能です。 代わりにセキュリティ面の高さが少し下がります。 ホストが常にいないといけないのが負担な場合に、有用です。 やり方 まずはミーティング開催の設定...
総務部

議論のための議論から力を抜こう

議題にあがることがあっても、本当に解決したいかわからない話が存在します。 こういう議論の目的は、安心感を得たいことです。 でも、その分類がきちんとできていないと、出てきた議題に解決策を提示してしまいます。 必要なのは解決策では...
ブログ継続

少額アフィリエイトでも、続けば自信につながる

アフィリエイトは少額であっても自信につながります。 バックエンドがある自営の方であればアフィリエイトのようなものを載せることへ反対があります。 ただ、会社員の複業や収入を複数化したい方なら、とりあえず手を出してみるのもいいのかな...
論文作成

論文に新規性をどこまで求めるか

論文を書いていて迷うのは新規性です。 よくよくあるのが、論文を書いたつもりでもレポートと言われてしまうことです。 情報の羅列だけでは、論文にならずレポートになってしまいます。 実務では、情報の羅列資料だけを作って、口頭で方針を...
中小企業の採用

経営者が採用を一番とするのは、面接官のモチベーションを上げるため

採用において、面接官のモチベーションは様々です。 新しい後輩がほしい、会社を良くしてくれる人がほしいなど、積極的な人がいます。 それとは逆にあまり関与しない、マイナス評価をする人がいます。 両方ともに個人の意図が反映できる状態...
論文作成

論文の不要な説明・判例研究をバッサリ削る勇気

論文の不要な部分はバッサリと削る勇気が必要です。 バッサリ捨てることが、全体を引き締めることにつなげられます。 「捨てる」ではなく、「削る」です。 しかし、一生懸命に調べたものを削るのはとても勇気がいることです。 大切な木の...
総務部

中小企業の基本契約書交渉は、リスクゼロではなくリスク低減

中小企業が大手から基本契約書の締結を求められたとき、どこまで修正依頼が可能でしょう。 基本契約書を求めてくるような企業はお金をたくさん持っていますね。 専門の担当者がいて、基本契約書の締結についてよく知っていますし。 よくよく読むとツ...
Word

Wordで好きな場所から文字入力を始める方法

Wordでは、文章を好きなところに入力できます。 何も、Enterを押して任意の場所までカーソルを持っていかなくても、すぐにその場所に移動できるのです。 アイディアをまとめるために少し余白を作っておきたいなら、とても便利な方法で...
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