ビジネスx哲学

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今の最優先をあぶりだす問い「一瞬で悩み事を解決する方法は?」

人生で悩ましいことの1つは優先度合いを決めることです。その際に使える自分への問いかけ、それは「一瞬で」悩み事を解決する方法がないかです。目標の明確化と時間という労働資源の投下の観点でまとめてみます。
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2年前に通らなかった提案の課題が顕在化して感じること

提案をしても通らないこと、それはしょうがないことです。しかし、数年経って否定した提案事項でまた迷っている人を見かけることがあります。決断者に責任は求めませんが、何かもっと良い結果にする方法はなかったのかなと反省します。すでに提案したことと同じことでつまずいている人について書きます。
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採用・ホームページ制作。第二優先事項は永遠に一番手にならない

第二優先事項は第二番目にやるという事項ではありません。一番目が終わっても二番目は永遠に二番目なのです。これでは仕事が進みません。第二優先事項と二番目にやるタスクの違いをしっかり理解しましょう。
ブログ習慣化

クジラがどんなに大きくても海の水を全て飲み干すことができない|マーケットとロングテール

大きな企業や成功している個人事業主に出会うと、全ての需要を彼らに持っていかれるように感じます。 WEBの事業は親の総取りともいわれ、二次参入の利益が薄いです。 しかしながら、少量の需要にたどり着けるのもWEBのビジネスの良いところ。 ...
ビジネスx哲学

AI翻訳に対して英語ができるよさは思考理解と仲間化、ケンタウロスチェスを見越した英語力をつけよう

AIの翻訳もあり英会話の能力が要らなくなるという話を耳にしますが、本当にそうか考えてみます。 私のレベルとしては海外で通訳なしで価格交渉やら性能の打ち合わせをするレベルです。 通常会話であればAI翻訳の力を頼るので十分に海外の方とコミュ...
ビジネスx哲学

経営者が良い悪いの理由を伝えることは社内の基準を明確にする

経営者ほど社内に気持ちを伝える方がいいです。 人数が増えるほどに伝える労力が増えていきますので、これこそソーシャルメディアを使うことで時間の節約になります。   人は思っているほど伝えにくく、なぜこの行為がよくてこの行為が悪いかをいち...
ワークショップ

ちゃぶ台返しをする上司には、問題洗い出しをしっかりしているか考えよう

せっかく話が進んでいるのに、前提条件を崩す上司。 「今それいう?」 という発言をしてくるため、これまでの醸成感をつぶし参加者の気持ちがなえてきます。 話し合いが進んでくるとその解決方法に話が移ります。これまでの前提条件が崩れるとは...
ビジネスx哲学

飽きる、忘れる、サボるは創造性の母

続けることの美徳。ニュースでいくらでも耳にします。 何かをひたむきに続けてきたその真摯さ、専門性、情熱など。続けることでの魅力というのはたくさんあります。 反対に「飽きること」「忘れること」「サボること」などは、自己嫌悪だったり他の...
複業道しるべ

一般的な一位が幸せでなくなった世界

「拡大していく」「一般的な一位=幸せである」ということがまかり通らない世界になってきています。 大きな企業にいても、企業が拡大していても、そこで働いている人がそれに比例して幸せかというとそうでもないと。 すでにある何かの一位を目指さ...
ビジネスx哲学

AIロボットとコミュニケーションしたい気持ちが湧くか

学校の英語教育で、AIロボットと会話をすることで英語を話せる教員の数を補おうという試みがあります。 コンビニの店員もAIロボットにしだしているニュースも。 人材不足を補うロボットはもちろん良い役割なのですが、学校の英語教育でAIロボット...
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