厳しくチェックするときには、嫌いな人を想定して

なにかのチェックを厳しめにするときには、嫌いな人を想定しておく方が合います。 うまくできないときに、「できていないところに気づきませんように」と考えるかもしれません。…


税法の修士論文はホームランばかりでなく、ヒットを狙おう

「修士論文はいいものを書きたい」とみんな考えるはずです。 でも、指導教員側と話をすると、「ホームランばかりではない。ヒットも狙おう。」とアドバイスを受けます。…


税法論文中間発表の指摘事項チェックリスト

中間発表では、人によって色々な指摘を受けます。 進捗度合いは一様でないにせよ、よく聞かれる点をまとめてみました。…


税法の修士論文執筆における「新規性」「独創性」向上セミナー

(2021年8月開催の下記セミナーの受付は終了いたしました。)   税法免除や自分への挑戦のために論文を書いている人に向けて…


論文作成のためのWordの使い方・工夫 15選

論文を書くときにはWordを使うことが ほとんど標準になっています。 ということはWordの使い方がうまくなれば 論文の作成においても、ある程度の改善が できるはずです。  …


大学院で学んだことをすぐに発信できるという観点

大学院で学び直しをする方が増えていますね。 本稿を読んでいる税理士資格取得のための通学、 MBAのための通学、その他興味の充足のため。 色々と観点があるでしょうが、…


税法論文で法律や制度の沿革や背景をどこまで書くか

  税法論文において、制度の沿革や背景を どこまで書くべきでしょう。   法律系の背景は長くなりがちです。 この問に対し、4万字くらいを想定する修士論文の長さであれば…


税法修士論文は分量が多いほどいい? 脚注数が多いほどいいか?

修士論文の質において、長いほどいいという俗説があります。 例えば、 「4万字あった方がいい、 いや、4万字ではない、倍の8万字だ」とか。 「脚注が多い方がいい、……


まいせん(毎日の処方箋)です。

副業や独立・生き方・学び方など、少しずつ発信してお役に立てるようにブログをしています。情報過多の時代に、「金銭的・やりがい・生きがい」など判断に迷ってい人の背中をやわらかく押したい。更新が遅めなときは、子育てでフリーズしているかもしれません。

会社に勤めながら、2017年9月3日以来ブログをほぼ日で
1300日以上更新中。息子3歳11ヶ月、0歳5ヶ月。